なかなか改善しない腰痛、間違った対策をしているかもしれません。

健康と予防

原因がわからない腰痛で悩んでいませんか?

腰痛で悩んでいる方、病院で検査を受けても原因がわからないため改善のきっかけもつかめず悩まれていませんか?

本日ご紹介する情報は、そういった方にお役に立つかもしれません。

自分でできる改善方法です。

ぜひ最後までご覧ください。

日常生活で下記のような支障はないですか?

  1. パソコン作業していると痛い
  2. 台所仕事がつらい
  3. お風呂掃除がつらい
  4. 掃除機がかけられない
  5. オムツ替えがつらい
  6. 子供を抱っこする時痛い
  7. 階段の上り下りが怖い
  8. 椅子から立つときズキッとくる
  9. 顔を洗うのもつらい
  10. 靴下を履くとき痛い

生活の中で起きた問題なら必ず解決策があるはずです。

ご紹介する「壮快カイロプラクティック」では2004年2月の開業以来、延べ55,000人以上の方が笑顔に戻られ、その中でも腰痛の方の割合は80%を超えています。

そしてその改善率は非常に高く95%以上を維持し続けているそうです。

病院や他の整体で治療を受けても「改善」というよい結果が出いていない方は、その原因に行き着いていないということになります。

原因を特定できないままでは、状況と対策が合致しないため、当てずっぽうな対策なってしまっています。

腰が痛いまま、原因を特定しないまま、痛み止めが処方されたり、筋肉が張っているからといって腰を揉んだりしても、それが原因に合致するものでなければ結果も出ません。

腰痛セルフケアマニュアル

腰痛の85%は原因不明?

医学的に腰痛の原因が特定できる「特異的腰痛」というのは15%だそうです。

残りの85%は原因不明ということになります。

病院で原因がわからないなら推理するという手段があります。

同院は「原因不明」または「異常なし」と言われる腰痛の対策には、あらゆる角度から検討した推理を用いて対応しています。

2004年から5万人以上の人たちの問題を解決してきた、長年の同院の経験の蓄積から推理するので、その精度はかなり高いそうです。

医学では、根拠(エビデンス)がない限り具体策が取れないので、結局原因不明ということになってしまうのではないかと推察されます。

医療機関ではエビデンスのない推理では通らないので、そこから先のアドバイスができないのです。

原因が分からないまま、間違った治療を継続し、改善できなかったという例がいくつもあるそうです。

なかなか腰痛が改善できない方は、間違った治療をしている可能性が高いので、本マニュアルで確認してみるのも一つの選択肢としてあるかと思います。

腰痛セルフケアマニュアル

腰痛で間違った治療をしていませんか?

間違った治療で腰痛が改善できなかったという例をご紹介します。

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  1. 腰痛改善のためのストレッチを行っている
    • 腰痛を改善するためのストレッチをやり続けて良くなっていますか?
    • よかれと思ってやているストレッチが悪化する要因となっていることがあります。
  2. 腹筋が弱いから腰痛になるという間違い
    • 整形外科で腹筋の強化を指示されている方もいるようです。
    • 腹筋が弱く背骨の支持力が弱いから腰痛なるという間違った考え方の代表格です。
    • 腹筋を一生懸命やって悪化した人が多くいるようです。
  3. ブロック注射、痛み止めの薬、湿布根本的な改善策ではない
    • ブロック注射や痛み止めの薬は、効いていうちは良いですが、薬が切れたらまた痛むことが多いと思います。一時しのぎで根本的な解決になっていません。
    • 痛みが強すぎる時は有効な手段かもしれませんが、恒久対策にはなりません。

問題は「なぜ痛くなったのか」をあぶり出し、その「なぜ」にアプローチしていくことが解決の近道です。

腰痛セルフケアマニュアル

腰痛改善のプロが教えるセルフケアの方法

腰痛の原因と対策については様々な説が存在しています。
情報を提供する側は「私の説が正しい」といいます。
でも一般の方にはどれが正しいのかまるで分かりません。

そこで同院の先生が腰痛の方に必ず言うことがあります。

それは「良い結果が出た方法、考え方が結果的に正しかったと思いましょう」ということです。
それこそが最も公平で的確な考え方だと思っています。

その意味でこの【腰痛セルフケアマニュアル椎間板編】は、
様々な原因が存在する腰痛の中でも、最も多いものだということです。
だからセルフケアでも改善が期待できるし、実際に同院の対策の主軸になり得ているのです。

腰痛セルフケアマニュアル

本セルフケアマニュアルの適応の可能性が高い人とは

下記に当てはまれば、本セルフケアマニュアルの適応の可能性が高いです。

  1. 腰をかがめた時に痛む
    • 顔を洗う
    • 中腰作業
    • お辞儀
    • 靴下を履く時
    • 子供の世話
  2. 腰を反らせた時に痛む
    • 背伸びした時
    • 体操などで体を反らせた時
  3. 座っている時に痛む
    • デスクワークしている時
    • パソコン作業
    • 足を組んで座っている時
    • ソファーに座ているのがつらい
  4. 起床時に痛む
    • 起き上がりの動作時
    • 起床してしばらく痛い
    • 起床直前も痛みで目が覚める

該当数が多いほど本マニュアルに適合する可能性が高くなります。

腰痛セルフケアマニュアル

まとめ

腰痛の根本的な原因が分からない限り、ストレッチや腹筋を鍛えても改善するどころか悪化する場合もあることを理解しましょう。

これまでの解決策でなかなか改善しない場合は、現在の解決策を止めて本マニュアルにしたがっ何が原因かを探り、セルフケアしていくことで改善の道が開けるかと思います。

「腰痛セルフケアマニュアル椎間板編」 (PDF 全46P)+ 動画 +  無料サポート施術

最後までご覧いただきありがとうございました。

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